を見て、自分はいつも-を使ってるので、その理由を書いてみる。
結論から言うと、-でも_でもキャメルでもどれでもいいと思う。で、自分が-を使っているのは、jQuery UIのcssがそのように書かれていて、僕が年中、ヘビーにjQuery UIのベースとなっているwidgetというフレームワークを使っているから。そして、仕事でやる場合にはだいたいコレを使うので、それに習っている感じ。参照:The jQuery UI CSS Framework
必須項目をはずすとき:
conf.ini のクラス・値値から「must = 1」を外す。
こんなかんじで。
[textfield]
fieldname = 1行テキスト(共通表示)
type = textfield
class = post page free_class_name
default = 初期値
size = 35
sample = オススメのWebサイトのタイトルを入力してください
must = 1
↓
[textfield]
fieldname = 1行テキスト(共通表示)
type = textfield
class = post page free_class_name
default = 初期値
size = 35
sample = オススメのWebサイトのタイトルを入力してください
must = 1
ハマログ、というよりはメモ。
Android のユーザーエージェントを検出する時は、是非「android」だけでなく 「mobile」という文字も検出してください。
これまでは、「ユーザーエージェントから文字列『android』を検出したら、そのユーザーをモバイル バージョンのサイトにリダイレクトする。」このようなリダイレクトが当たり前のように行われていましたが、Android タブレットの登場とともに文字列「Android」だけでは不十分となりました。携帯端末のユーザーエージェントと同様に、Android タブレットのユーザーエージェントにも文字列「android」が含まれているためです。しかし、タブレット ユーザーには大きなデスクトップ バージョンのサイトを表示させたいのではないでしょうか。サイトが文字列「android」だけでユーザーを自動的にリダイレクトしている場合は、Android タブレットのユーザーがモバイル サイトにリダイレクトされてしまいます。
そこで、モバイル サイトを提供している場合の解決策として Android エンジニアが推奨するのは、ユーザーエージェントに「android」だけでなく「mobile」が含まれているかどうかを検出する(英語) 方法です。いくつか例を見てみましょう。
次のようなユーザーエージェントの場合:
Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 3.0; en-us; Xoom Build/HRI39) AppleWebKit/534.13 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Safari/534.13
文字列「mobile」は含まれていないので、このユーザーにはデスクトップ バージョン(または Android の大型タッチスクリーン端末向けにカスタマイズされたバージョン)を表示します。このユーザーエージェントを見ると、ユーザーが大画面端末 XOOM タブレットを使用していることがわかります。
一方、次のようなユーザーエージェントの場合:
Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.2.1; en-us; Nexus One Build/FRG83) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile Safari/533.1
「mobile」と「android」が含まれているので、このユーザーエージェントを見ると通常のスマートフォンであることが分かります。この Nexus One ユーザーにはモバイル サイトを表示すべきしょう。
次の図に示すように、Android のユーザーエージェントにはいくつかの共通点があります:
もちろん、Android 固有の機能(たとえばタッチスクリーンの最適化)を実装するために、引き続きユーザーエージェント内の「android」を検出する必要はあるでしょう。しかし、今回お伝えしたいのは、ユーザーエージェントの内容に応じてモバイル サイトにリダイレクトするかどうかを判断するのであれば、文字列「android」だけではなく、「mobile」と「android」の両方を検出してほしいということです。こうすることで、モバイル ユーザーとタブレット ユーザーの両方に適切なサイトを提供できます。
ハマログ、というよりはメモ。
androidのブラウザのURLのところにabout:debugと入力してenter。
→JSコンソールがみえるようになるらしい。
@yanorinのTweetより。
https://twitter.com/#!/keis/status/60634952605245440
Tips
Functions.phpで、パンクズリストをつくるとき。
症状
homeへのリンクだけが、なぜかtarget=”_blank”になる。
原因
共に使っていた、yuga.jsがネックだった模様です。
CSS
dl{width:600px;clear:both;}
dt{float:left;width:200px;height:20px;background:url(../img/common/img-hoge.png) no-repeat center left;padding:0 0 0 9px;}
dd{float:left;width:400px;height:20px;padding:0;}
○はじめに テキスト
○問題 テキスト
○まとめ テキスト
→解決策
iPadやiPhoneで読みまくるよっ!
・ハイパフォーマンスWebサイト
・続・ハイパフォーマンスWebサイト
・デザイニング・ウェブナビゲーション
・デザイニング・インターフェース
・デザイニング・ウェブインターフェース
・jQueryクックブック
・検索と発見のためのデザイン
メモ。
(@yanzamのTweetより)
削除がロングタップなのは誤って削除するのを防ぐ目的の場合もあるのよ。。。
取り返しがきく操作ならロングタップ じゃないほうがいいけど。
■なる理由:
最初のウィンドウ幅でレンダリングされ、スクロール先(画面右)の部分がホワイトアウトする。
■解決方法
floatやabsoluteな要素にwidthの指定をする。
#headerがwidth:100%で、overflow:hiddenなので。もしかすると、ウィンドウ幅を超える部分がhiddenされてるかもです。なので、#header_innderとかに、overflowだと直るかも
→直った。